口から食べる幸せを支援するための包括的スキル 歯科衛生士 山中

平成29年12月3日(日)に株式会社モリタで行われた口から食べる幸せを支援するための包括的スキルに参加してきました。看護師の小山珠美先生のお話でした。食とは人を良くすると書き口から美味しく食事を摂れることで長生きを楽しめる『食べる事の重要性について』のお話でした。現状での多くは要介護高齢者が呼吸器疾患がある、誤嚥があるなどの診断されると絶食や寝たきり状態にされやすいそうですが、介護者の食べる時の姿勢、介助者の支援の方法で口から食べることができると言ういくつかの症例を聞かせて頂き食事介助者のデモンストレーションを紹介して頂きました。知らない事をたくさん知れて大変勉強になりました。

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